Q1:物流管理上のメリットはございますか?
A1:現在ドライバーが2名で集荷業務を行っています。
ドライバー自身で完成時間を確実に把握できることで、集荷ルートを
簡単に計画できるようになりました。
また、別の場所で集荷中にメールで完成を知ることで、ついでに
引き取ることができるので、効率化にも繋がっています。
Q2:社内での情報伝達等に変化はありましたか?
A2:このサービスを利用する前は、急ぎの時、営業が確認を取ってから
ドライバーに知らせていましたが、現在ではドライバーが直接情報
を入手できるので、時間短縮、連絡漏れなどが解消されました。
Q3:弊社の生産管理には何か変化はありましたか?
A3:ドライバーの到着時間を生産現場に前もって伝えることができるので、生産準備が効率よくできるようになりました。
また、納品までのリードタイムが予測できるので、客先への納品日時
が、推測しやすくなりました。
Q1:本サービスをご利用頂いて、役立っている点などはございますか?
A1:弊社(金属加工業)では、量産部品だけではなく、少量多品種の試作
部品も多く扱っております。 試作品では短納期を希望されるお客様が
多いため、最終工程である表面処理の仕上がりが確認できることは、
社内での生産管理の信頼性を上げることに繋がっています。
「仕上がり品の回収可能時間」、「お客様への納品可能時間」の管理が
できるため、毎日の業務に活用させて頂いております。
Q1:本サービスをご利用頂いて、役立っている点などはございますか?
A1:処理が済んでいるか、わざわざ電話で聞く手間がはぶけて時間を有効
に使えます。(K様)
進捗管理に大変役立ち,客先への納期回答の精度を上げることが
できました。(S様)